お子様の矯正治療に悩んでいる転勤の多い方へ

お子様の矯正歯科治療をいつ始めるべきか悩んでおられますか?

私達は小児矯正治療の経験が長いので、顎を広げる等の「今行うべき事」と「成長後に行っても間に合う事」の「違い」もわかっています。 ですから転勤の多い方も安心してご相談下さい。

診療予約いただければ、こむら小児歯科・矯正歯科では、セファロレントゲン写真を撮影、検査、分析、診断し、状態や問題点を明確にご説明してから小児矯正診療を開始しています。実際、調べてみると今までお気づきでなかった問題点がわかるケースがほとんどです。

必要最小限の治療も可能です

成長力のある小学生の間に必要な1期治療だけを行い、ある程度まで改善し、お子様が大きくなってすべて永久歯に交換してから仕上げのワイヤー矯正、部分矯正、インビザラインGO、または裏側矯正をするという選択▶も「あり」だと私は思います。数年間だけ豊中市、吹田市、箕面市、池田市、宝塚市、川西市、高槻市、茨木市にお住みの歯並びでお困りの方は、こむら小児歯科・矯正歯科までご相談下さい。(休診は木曜日と月一回の日曜日です。)

他府県の歯医者さんにご紹介する場合

ですが、転居先の医院の先生は患者様がお決めになり、その後、メールやお電話でその先生の情報をご連絡ください。その先生宛に今までの経緯とレントゲン等の資料をお送りし、引継ぎを行なわせていただきます。ちなみにマウスピース矯正のシェアーNo.1であるインビザライン治療では、装置の種類が転居先の矯正歯科医院でも変わらないので、子どもさんのご紹介がスムーズです。もし前歯に虫歯ができたときでもマウスピース型矯正装置の場合は虫歯治療が簡単に行うことができます。

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