上の犬歯の方向が悪くても自然に改善することもあります。

こむら小児歯科・矯正歯科で経過観察してきたケースです。

上の犬歯の位置が悪かったのですが、最終的には問題なく生えてきました。

どんなケースでも矯正治療が必要というわけではなく、正しい診断の元に経過観察することも大切です。

2015.07.29(9417)
2016.7.29
2017.7.4
2018.7.23

埋まっている上の犬歯を引っ張らなくても このようにきれいに生えてくる事もあります。

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