受け口は悪いことなのか?

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私自身、小さいときに軽度の受け口でした。
今でも下あごは決して小さくはありません。
でも、それを悲しいことだとは思っていません。

人相学でいうと下あごが立派だと晩年の運勢は良いみたいです。▶

また、昔、ハプスブルク家は、12世紀から20世紀にヨーロッパに存在した名門中の名門の貴族です。
ハプスブルク家は最盛期にはヨーロッパのほとんどを支配するハプスブルク帝国を築き上げました。

そんなきらびやかな貴族であるハプスブルグ家の人々ですが、その多くは受け口です。▶

ハプスブルグ家がもっと頑張っていてくれたら、受け口が世の中のスタンダードになっていたかもしれないと空想してしまう程です。

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私も受け口だったこともあり、つい力が入りがちになりますが、

「受け口は病気ではありません。」

なのでネガティブな意識を持つ必要はありません。

「下あごの成長は異常ではなく、その人の持つ本来の特徴」だと私は考えています。


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インビザラインの診断や治療技術、治療経験などについてセミナーを通して他のインビザラインドクターに指導しています。
当院では院長が立てた計画をインビザライン・ファカルティに監修していただくことで「本物のインビザライン」をご提供致します。

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