歯の神経を取る治療は時間がかかる精密な手技が必要です。

歯の神経を取る治療は

RCT Root Canal Treatment under Microscope and Rubber dam – YouTube



このような処置になります。

ちなみに院長や当歯科のスタッフは歯科すやまさんで歯の神経を取る治療を受けています。

白いものが映っていますが、これはラバーダムと言って、神経の処置をする時に唾液の侵入を防ぐ重要な器具です。

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こむら小児歯科・矯正歯科でインビザライン・システムによる歯並び治療を行ったケースが2018年にインビザライン公式サイト:Align Global Galleryに#591番、Dr T. Komuraとして世界で591番目、大阪府では3番目に掲載されました▶


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インビザライン・ファカルティとは、米国アライン・テクノロジー社公認の講師の資格で、日本全国で約20名の歯科医がファカルティ(指導医)として認定されています。
インビザラインの診断や治療技術、治療経験などについてセミナーを通して他のインビザラインドクターに指導しています。
当院では院長が立てた計画をインビザライン・ファカルティに監修していただくことで「本物のインビザライン」をご提供致します。

2022年はインビザライン社のプラチナステータスを取得しました。


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