当院では、できるだけ歯を抜かない矯正を心がけています

私は大学の小児歯科学教室で咬合誘導を学び、それから、非抜歯矯正の草分けであったたけうち矯正歯科に7年勤務してから開業しました。

咬合誘導と矯正の両方の知識と経験を持ち、またインビザライン治療も2012年から導入し、すでに7年以上の実績があり、インビザライン装置の特徴もつかんでいます。

矯正装置に対するお子様の反応は、成人とは全く異なるダイナミックさがあります。

⇧乳歯が残っている時期から開始したので歯を抜かずに矯正できました。
⇧乳歯が残っている時期から開始したので大きく拡大する事ができて歯を抜かずに矯正できました。
⇧乳歯が残っている時期から開始したので、下顎の前方成長を利用できたため歯を抜かずに矯正できました。
⇧乳歯が残っている時期から開始したので、下顎の前方成長を利用できたため歯を抜かずに矯正できました。

お子様の可能性を信じ、お子様の成長の特徴や傾向を素直に受け止めながら、日々の診療を行うことが大切だと考えています。