矯正治療で用いるいろいろな装置の名前

拡大床

咬合挙上床

リップバンパー

クアッドヘリックス

パラタルバー

急速拡大装置

バイオネーター

ムーシールド

プレオルソ

マイオブレース(K1・i3)

セファロ分析により、どういう治療が必要かわかります。上の写真のような各種装置(パラタルバー、ペンデュラム、急速拡大装置、クアドヘリックス、バイオネーター、ムーシールド、パナシールド、マイオブレース等)が状況に応じて必要になってきます。

大工さんが「ノコキリだけ」でリフォームできないのと同じで、一つの装置だけで矯正治療を終了できることはほとんどありません。

こむら小児歯科・矯正歯科は豊中市で22年で1300症例以上の実績がありますが、今までセファロ分析なしで治療を行った事は一度もありません。当歯科では、2019年4月にレントゲンの機械を更新し、より鮮明な画像を元に診断を行っています。

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