インビザライン矯正の費用【どれくらいの費用が必要!?】

大阪府の豊中市役所東400mにある「こむら小児歯科・矯正歯科」は、1995年の開業時から「削りすぎのむし歯治療、抜きすぎの矯正治療」に疑問を感じ、「多くの人にとって正しい歯科医療とは何か?」をずっと考えてきました。

インビザライン矯正に興味はあるけど費用の面で不安に思われていませんか?この記事ではインビザライン矯正の費用についてお伝えいたします。興味のある方は是非ご覧になってください。

インビザラインとは?

インビザラインはほぼ透明で目立ちにくく取り外しできるマウスピースタイプの矯正装置です。ワイヤーを使う矯正治療と比較すると違和感が少なく、周りの人にも矯正していることが気づかれにくいです。また取り外しできることによりワイヤー矯正よりも歯磨きもしやすいです。その一方で、自己管理が非常に重要な治療法であり平均で一日あたり約20時間は装着し、お手入れもご自身でしっかり行っていただく必要があります。また定期的にご来院いただき、歯の動き具合や装置がきちんと適合しているかどうかをチェックさせていただいた上で、次の段階のマウスピースをお渡ししております。

インビザライン治療にかかる費用は?

事前にインビザラインだけでの矯正治療が可能かどうかはまず全体的な検査をさせていただき、それによって選んでいただける選択肢が変わってくる場合がありますので、必ずレントゲンなど術前の検査をさせていただいております。場合によってはマウスピースだけでなく、いくつかの補助装置を用いながら矯正治療をすすめていくこともあります。

豊中・こむら小児歯科・矯正歯科ではインビザラインのみの費用は動的治療終了まで35万円〜86万円+毎回の観察料1000円+消費税です。(スキャンの際は5000円+消費税がかかります)

JACCSのデンタルローン利用で月々9000円で治療できます。 診断の結果、大臼歯を動かさなくて良いケースに限り、インビザラインGOで治療可能なので、その場合は総額で45万円+税になります。

いかがでしたでしょうか?この記事ではインビザライン矯正の費用についてご説明させていただきました。他の矯正の記事ももしよければご覧になってくださいね。

こむら小児歯科・矯正歯科のサイトはこちら▶

こむら小児歯科・矯正歯科でインビザライン・システムによる歯並び治療を行ったケースが2018年にインビザライン公式サイト:Align Global Galleryに#591番、Dr T. Komuraとして世界で591番目、大阪府では3番目に掲載されました▶
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インビザライン・ファカルティとは、米国アライン・テクノロジー社公認の講師の資格で、日本全国で約20名の歯科医がファカルティ(指導医)として認定されています。
インビザラインの診断や治療技術、治療経験などについてセミナーを通して他のインビザラインドクターに指導しています。
当院では院長が立てた計画をインビザライン・ファカルティに監修していただくことで「本物のインビザライン」をご提供致します。

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