インビザライン ファースト

大阪府の豊中市役所東400mにある「こむら小児歯科・矯正歯科」は、1995年の開業時から「削りすぎのむし歯治療、抜きすぎの矯正治療」に疑問を感じ、「多くの人にとって正しい歯科医療とは何か?」をずっと考えてきました。

http://globenewswire.com/news-release/2018/04/04/1460345/0/en/Align-Technology-Introduces-Invisalign-Clear-Aligners-for-Phase-1-Treatment-of-Younger-Patients-With-Early-Mixed-Dentition.html

アライン テクノロジー社は低年齢向けの拡大装置を開発しました。▶

2017年8月現在で研究開発への投資が10億ドル、(一日一億円)、世界中の特許879件だそうです。

日本でも2019年から使えるようになります。インビザラインは0.1mmの単位で精密に歯を動かすことができます。

低年齢から顎を広げる装置のバリエーションが増えて良かったと思います。

こむら小児歯科・矯正歯科のサイトはこちら▶


こむら小児歯科・矯正歯科でインビザライン・システムによる歯並び治療を行ったケースが2018年にインビザライン公式サイト:Align Global Galleryに#591番、Dr T. Komuraとして世界で591番目、大阪府では3番目に掲載されました▶
インビザライン治療について詳しくはこちら▶︎

インビザライン・ファカルティとは、米国アライン・テクノロジー社公認の講師の資格で、日本全国で約20名の歯科医がファカルティ(指導医)として認定されています。
インビザラインの診断や治療技術、治療経験などについてセミナーを通して他のインビザラインドクターに指導しています。
当院では院長が立てた計画をインビザライン・ファカルティに監修していただくことで「本物のインビザライン」をご提供致します。

こむら小児歯科・矯正歯科でインビザライン・システムによる歯並び治療を行ったケースが2018年にインビザライン公式サイト:Align Global Galleryに#591番、Dr T. Komuraとして世界で591番目、大阪府では3番目に掲載されました▶

2022年はインビザライン社のプラチナステータスを取得しました。

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