上顎前突の早期治療はしない方が良いの?

大阪府の豊中市役所東400mにある「こむら小児歯科・矯正歯科」は、1995年の開業時から「削りすぎのむし歯治療、抜きすぎの矯正治療」に疑問を感じ、「多くの人にとって正しい歯科医療とは何か?」をずっと考えてきました。

こむら小児歯科・矯正歯科でマウスピース矯正(インビザライン)を行ったケースが、審査の結果、2018年5月にアライン社の公式症例集サイト:Align Global Galleryに591番目に掲載されました▶


インビザライン治療について詳しくはこちら▶︎

さて上顎前突の治療については矯正の先生の中でも意見がわかれているようです。

日本歯科矯正専門医学会の見解は

https://megalodon.jp/ref/2021-0317-1213-01/https://minds.jcqhc.or.jp:443/docs/minds/orthodontic-in-children/orthodontic-in-children.pdf

日本臨床矯正歯科医会の見解は

https://archive.ph/H9lNK

日本国内では上記のように言われてきましたが…

2022年においては、世界中で、インビザラインファーストを用いた上顎前突の早期治療が多くのお子さんに行われています。

こむら小児歯科・矯正歯科では1995年の開業当初より、必要に応じて上顎前突の早期治療を行ない、結果を出してきました▶。

お悩みの方はご相談下さい。